2016年6月14日火曜日

6/9講演会はこんな感じでした

コンニチハ(^^)/

去る9日(木)に行われた大徳寺昭輝さん講演会が、無事終了いたしました。

こんな感じで、かなり人口密度が濃く、空気の薄い中(笑)、
ご来場くださった皆様、ありがとうございました!

講演会は森下店長によるご挨拶後、

大徳寺さんのお話が始まりました。
まずは共におしえの道を歩まれていた、故芹沢文子先生へみんなで黙祷。

大仏のようにどっしりした存在感の大徳寺さん

 講演会では、いいお話をたくさんしてくださいました。

「他人も自分も大御宝(おおみたから)に思いなさい」
「よい言葉を人にかけなさい」
「笑いましょう」
「自分だけ、ではなく、分かち合いましょう。それが平和へとつながっていきます」


大徳寺さんはいつも、子どもさんでもわかるような、簡単な言葉で語ってくださいます。 
いい言葉がスーッとココロに、カラダの細胞に染み込んでいくような、そんな感じです。

彼のお話をきいてますと、心が明るくなっていくから不思議です。
自然と笑いが出てきます。

コレ、スゴイことだと思うんです!

聞いているうちに、みなさんのお顔が柔らかく、子どものようにニコニコと輝いていました。

最後に花束贈呈!だったのですが、ナゼか渡したハズのカレに戻ってきました。笑
(この写真は、「感想を!」とたずねている図なのでした。)

カレは、大きな手術を乗り越えて、この日、お話を聞きにきていたのでした。


余談ながら、講演会後、何気に鏡を見たら、肌ツヤがよくなっているではありませんか!!
(あくまで個人的な感覚ですが。)

「スゴーい! これ、あと何回お話きいたら赤ちゃん肌になるかしら??」
などと、ついヨコシマゴコロが。。ハハハ 苦笑


以上、6/9講演会リポでした!
(来年も順調でしたら、同じく6/9開催予定です。)

ごきげんよう♪
日愛(ヒメ)





2016年6月7日火曜日

6/9は貸切です&甘酒物語

こんにちは~(^^)/

ココ、関東圏は梅雨入りしました。
曇り空の今日、国立デス。

最初に一つ、インフォです。

来る9日(木)は大徳寺昭輝さんの講演会デ―。
事前準備等のため、申し訳ございませんがこの日はランチ休業、そして一日お店は貸切になります。ご了承くださいませ<(_ _)>


さて、今日は甘酒のお話。

最近、麹の甘酒がスーパーでも出回るようになりましたね。
発酵についての番組がTVなどでも取り上げられ、 
『発酵の日本食』が脚光を浴びるようになってきました。

試しに、「麹 甘酒」でネット検索したら、1千万件を超える情報がありました。(驚)

こんなに甘酒が今、熱いとは!
月船の甘酒


 そこで今日は、茶庵月船で甘酒担当の裕子さんにインタビュー♪


Q.まず、裕子さんが最初に甘酒に出会った物語をお願いします。

 A.知人に誘われ、とあるイベントに行ったんです。

 そのとき、奥秋さんという方がブースで野菜寿司と甘酒を出してました。
 甘酒は寿司のついで、というカンジで初めて食べたのですが、それがショーゲキで!

 メチャおいしい!!(驚)

 いままでの甘酒のイメージが見事に覆されました。
 酒粕の甘酒の味は苦手でしたが、これはとってもおいしくて。

 当時は、マサカ月船でごはん屋さんをやると思っておらず、
 単純に「奥秋さんの講座を月船でやりたい!」と思ったんです。

 そして講座をやっていただく中で、自然と発酵食の素晴らしさをスタッフ一同知るようになり。
 
 他にも偶然、質のいい麹を作っている業者さんとも出会ったり、
 結局、ごはん屋さんを月船でするようになって。

 様々なシンクロ的流れで、今、甘酒作ってます。笑


Q.発酵食に対しての印象は?

 A.発酵はそれまで「遠い存在」でした。
  「何それ?」ってカンジで。笑

 でも、実際作ってみたら、すごく簡単で。
  しかも身体にいい!

 単純に、知らないと「もったいないな」って思いました。


 麹の甘酒って、戦前までは普通におうちで手軽に作られてたみたいで、
すごく近い存在だったようです。

そう考えると、 発酵食ってすごく身近な「日本の伝統」なんだなーっと思って。
大事にしたいですよね。

毎日、作っているので試飲します。
なので自然と毎日、甘酒&酵素玄米を食することになっているのですが。

お通じの調子がいいんですよ~。
コレ、女性にはカナリうれしいことで。笑

たぶん、日本人の身体に合っていると思います。

「ヨーグルトみたいに甘酒が気軽に日本の食卓にのぼったらいいな♡」って密かに思ってマス。笑


Q.お客様の反応は?

 A.「今までのイメージと違うー!おいしい!!」

 といわれることが多いです。

 たぶん、苦手な方の中には、酒粕の甘酒イメージが強いのだと思います。
 私もそうでした。

 もちろん、味の好みはそれぞれなので、たまにほんとに苦手な方もいらっしゃいますが、
 大抵の方は「おいしいですね」っておっしゃってくださいます。
 単純にうれしいですね。


以上、裕子さん、ありがとうございました!

最後に、泰山木の気品ある花を。

つぼみの時はこんなでした。

とっっても香りが芳しく、
「一日中かいでいたいー」って思う位、いい香りでーす。

それでは甘酒発酵パワーで今日もステキに発光を!笑
ごきげんよう♪
by.日愛(ヒメ)






2016年6月3日金曜日

夏メニュー始まりました!

こんにちは~(^^)/

夏メニューが始まりました。
それに合わせて、ランチメニューもリニューアル♪




通常の元氣定食&一汁一菜膳に加え、

『福々元氣定食』が始まりました! 
福々元氣定食(全9品)

・酵素玄米ごはんor白米ごはん
 ・旬野菜の日替りメイン1品
 ・大豆やお麩などのメイン1品
 ・季節野菜の日替わり小鉢2品
 ・香の物
 ・こだわりの味噌汁
 ・ミニ冷し甘酒(ノンアルコール、ノンシュガー)
 ・1ドリンク(下記よりチョイス)
  有機水出しコーヒー(ホット・アイス)、有機栽培緑茶有機オレンジジュース、バジルティー(ポット)
と、元氣定食で選べるメイン2種&甘酒・ドリンクが全部入った豪華定食なり~。
 (1600円+税)メニューは全て、外税です。

+300円で、元氣定食と一汁一菜膳ご注文の方も、上記ドリンク選べます。


 夏の甘味メニューはこんなカンジ~


・冷しぜんざい…500円
・冷抹茶+干菓子…600円
・わらび餅+バジルティー…800円
・冷し甘酒…400円

水出しコーヒーも始まりました~。

ホットもアイスもあります

 コーヒー、おいしいとご好評デス。

6月の月船も、笑顔とおいしい食事でお待ちしておりま~す。
(買い物と講座も楽しいです~。)

それでは今日もよい一日を♪
ごきげんよう。
by.日愛(ヒメ)

2016年5月31日火曜日

祈りのごはん

こんにちは~(^^)/
あじさいが色づいてきましたねー。

お店前のあじさいナウ

 この淡い色のグラデーションは、今限定ですね。カワイイ~。


食を提供し始めた月船ですが、
『日本の食』といってぜひ 、知っていただいきたい方がこの方です!


青森「森のイスキア」の佐藤初女さんです。
映画「ガイアシンフォニー」や各地講演会などで、すでにご存じでファンの方もいらっしゃるかもしれません。

今年の2月に光の世界へ旅立たれましたが、彼女の姿や言葉が本などでうかがい知ることができます。 (もちろん、おいしそうなおにぎりや料理も♪)


以下は、茶庵月船メインシェフの久美子さんのお話です。

月船が食を始めてから、いろいろな料理研究家の方の考え方や、食についての哲学的な流れがあるのがわかり、お店にも野草の若杉友子さん、甘酒の奥秋さんなど、、講座でいろんな先生に来ていただきました。

その中で模索するうち、『月船らしさって何だろう?』と思ったのが、
原点回帰といいましょうか、
昔から日本人が大地と祈りとともにつながって培ってきた、『祈りのごはん』でした。

改めて、初女さんの『いのちをむすぶ』に心から共鳴しています。

 初女さんの生き方から、
『生命(いのち)をいただく(=食べること)は祈りである』
『すべてに感謝していただく』 ということが確認できたのでした。

 祈りというと、つい「宗教?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
月船では祈りは日常にあります。ごはんのように。笑

 店内には神棚があり(故芹沢文子先生が生前、使ってらしたもので、ありがたいご縁でいただきました。)、祀らさせていただいてますが、時々お客様から「宗教ですか?」と聞かれることがあります。

日本人にとって祈るということはとても自然なことでした。

初女さんはクリスチャンで、祈りの人でした。

祈りが日本人の日常から離れて久しくなりますが、月船のごはんは祈りから始まります。
心からの祈りを込めて今日も元氣定食作っています。



↑↑久美子さん話、ここまで。


画像の本は、別件で本屋に入った裕子さんが、フラッと手にしたもの。

ワタクシもみさせていただきましたが、
初女さんがおにぎりを作っているところ、
カッポウギで梅をひっくり返しているところ・・など、

思わず「おばあちゃーん!!」とひざにうずくまりたくなりました。笑
ココロ渇いた方々(男女年齢問わず)、この本いいですよ~。(て、利害関係はございませんが。)

ワタクシがササった言葉は、
「手を抜くことは、心を抜くこと」p.38

見た瞬間、
ハイッ!そのとおりですーっ!ってカンジでした。笑

外国の方にも読んでホシイな~、と思いました。
難しい禅や神道などの本を読むより、「日本」を理解できるのではないかと。 (個人的意見です。)


最後に茶庵月船インフォです。

以前より、白米のご要望がありまして、定食で酵素玄米か白米、選べる方式となりました。
「白い米が食べたーい!」方、注文の際、おっしゃってください。

また、こちらもご要望に合わせ、コーヒーも近日中にメニューとなります。


では今日もよい一日を♪
ごきげんよう。
by.日愛(ヒメ)

2016年5月24日火曜日

久美子さんインタビュー

こんにちは~(^^)/
5月にして、夏みたいな暑さですね~。

又聞き情報によりますと、今年は史上No.1に暑い年になるのだとか。。驚

それに備え?、今から茶庵月船では夏メニュー会議が始まってます。
何になるかは、こうご期待!


さて、その茶庵月船ですが、7月で一周年を迎えます。
今日は、メインシェフ、久美子さんにインタビュー♪

Q.なぜいま、このタイミングで酵素玄米&発酵のお店をしようと思われたのですか? 


A.長いこと、身体と心にいいお店として、物販中心の店作りをしてきましたが、やはりエドガー・ケイシーも大変重要なこととして、「食」についてリーディングを残しています。

そして、月船としては『日本人に合ったDNAレベルで元氣になる食』を模索していましたところ、甘酒の奥秋先生との出会いがありました。

麹から作った甘酒は驚くほどおいしくて、酒粕のものとは全く違った味でした。
「日本の食文化は素晴らしいんだ!」と感激したのです。

しかも奥秋さんは、麹の発酵は『高次(元)の発光』とシャレを飛ばします。
そこでヒラメいちゃったんですね。(笑)

「月船で発酵(発光)食を出そう!」と。


また、同時期に王瑞雲先生との出会いもあり、
先生は「日本の食文化は世界を救う」とおっしゃっています。

月船オーナーの一彦&久美子も長崎と鳥取の田舎で育ちました。
常に田畑でとれた新鮮な野菜を食べ、昔ながらの味噌・醤油で育ったのです。

その体験からも、昔ながらの食事が身体のみならず心も元氣にすると思い、食事を出すようになりました。

主食として選んだのが、やはり発酵している酵素玄米です。

身体にいいごはんというだけではなく、『命の源にも働きかける』酵素玄米です。
すなわち、『エネルギー食』と呼ばれているものです。

このごはんを食べたお客様が、
「身体が熱くなる」「お酒を飲んだみたい」など多くの声をいただいています。

エネルギーがチャージされた状態になるので、食べただけで自然に元氣になっていきます。

21世紀は『発酵の時代』といわれています。

ぜひ、発酵(発光)食を食べに来てください。
長岡式の酵素玄米です。
手を抜かず、祈りを込めて丁寧に炊き上げています。
ある日の元氣定食


久美子さん、ありがとうございました♪


たまに
「ごはん屋さんになっちゃったの?」と来店されてビックリするお客様がいらっしゃいます。

正しくは
「従来の物販に加えて、ごはん屋さんも増えました。
オーラソーマやメディカルハーブなども変わらず取り扱ってますし、講座もやってます。」でございます。

みなさんにさらに喜んでいただけるよう、
身体と心にいいお買いもの&ごはん、そして講座を今後も提供させていただきます。

幅広いご利用、お待ちしておりまーす。



 ♪最後に月船ニュース♪

メルマガが5/21、約一年ぶりに復活しました。

情報化の現代社会で、しかもお店なのにこの久しぶりップリてどーよ・・と内心、思ったりするのですが(苦笑)、なにとぞご容赦くださいませ。

この一年間は怒涛の変革期で、お店の様相もガラッと変わり、様々なことが移行期となりました。

久美子さん担当で、ブログとまた違った記事をお送りしてますので、読みたいわ~な方、URLトップからメルマガ登録お願いします。
(登録は、メルアドを入力するだけでカンタンにできます。)

*以前、登録されて配信されてない方も、 お手数ですが再度登録お願いいたします<(_ _)>


それでは今日もよい一日を♪
ごきげんよう
by.日愛(ヒメ)

2016年5月17日火曜日

5/19の講座ご案内~☆

こんにちは~(^^)/
今日は雨が降ってますね。

ここ、関東圏でも昨日は地震があり、ビックリ!

今朝も小さな地震がありましたが、その後すぐトイレに入りまして。

そのとき、
「あー、好きなときすぐトイレに入れて、
しかも当然のごとく水も流せてありがたい~っ!」と
思わず感謝の氣持ちが湧きあがりました。

命があるって、お家があって快適に過ごせるって、幸せですね。
改めて、熊本地震で被災された方々に思いをはせた朝でした。


さて、本日は明後日19日に控えている講座2つのインフォでーす!

10:00~12:00

 白蓮木の会


今年3月から始まりました、女性の生き方を学ぶ講座。
月一木曜に開催。

年齢や出産有無にかかわらず、女性にはもともと、素晴らしい叡智「母性」があります。


・母なる大地とつながった力強さや豊かさ
・おおらかでこだわりのないまぁるい心
・慈しみ深い愛 etc..

いつの世も、女性は歴史を作ってきました。主に陰から男性を支えて。
いつの世も、お母さんがニコニコ太陽みたいに笑っていれば、家庭は安心・平和です。

男性の雄々しさも、行動力も、実は周りの女性の支えあってこそ。
女性に元氣がないと、男性もショボンとしちゃいます。

そうやって私たちは、女性と男性が助け合ってずっと生きてきました。

最近、地震をはじめ、ココロゆすぶられる出来事やニュースが多く、
なにかと不安やおそれを感じやすい現代です。

どのような心で生きていったらよいか、どのような心の持ち方を持ったらよいか、参加者のみなさんと一緒に学び成長していく会です。

 ちなみに講座名の「白蓮木」は、泰山木(タイサンボク)のお花からとってます。
 講座テキストにも使う、作家 故芹沢光次良先生の本でもお馴染みの木デス。

すごく背の高い木なので、学校や敷地の広いお家などで見られるかと。
6月位にこんな白くて美しい、しかも香り高い花を咲かせます。

プチ情報ですが、月船近くの一橋大にも泰山木があり、店長は毎年お花時期に会いにいってます。


14:00~16:00

ホツマツタヱ勉強会(初級)


この頃、TVなどでも縄文時代に高度な文明があったことがいわれ、国内外でも脚光を浴びてきた縄文。

そんな縄文時代に歴史書があったことをご存じでしょうか?

古事記以前の古史古伝といわれる書物が近年、アンダーグランンドながら知られるようになり、その勉強会は徐々に人気が出てきてます。 「知ってる人は知っている」ってカンジでしょうか。

いつも流行の最先端をいく月船!(笑)
ではなんと!2014年からホツマツタヱの勉強会を開催してまいりました。

その初級編の勉強会を行います。
初めてホツマツタヱを知る方は、きっと驚くこと楽しめることまちがいナシ!

こ~んな宇宙の文字?みたいな字(ヲシテ)で書いてあります。
(モチロン、かな読みもありますからご安心を。笑)

いときょう先生がホツマツタヱの世界観を、初心者の方でもわかりやすく面白く教えてくださいまーす。



*講座詳細・ご予約は
上記の講座名をクリックされますと、講座詳細とお申込みページに進めます。

お電話・メールでもOK。
042-574-4787
mooseller@lily.ocn.ne.jp

それでは今日もよい一日を♪
ごきげんよう。by.日愛(ヒメ) 






2016年5月10日火曜日

大德寺昭輝講演会2016

こんにちは~(^^)/
ゴールデンウィークも終わり、日常が戻ってきましたね。

さて、五月病も吹っ飛ぶこと受けあい!笑
大人気の講演会詳細が決まりましたので、 お知らせいたします~。

 大德寺昭輝講演会

 生命のかけはし


日時:6月9日(木)14時~(開場:13:30~)
会費:3,000円 * 
会場:月船

お申込みはお電話またはメールで
 tel 042-574-4787(11~19時、月曜定休)
 メール mooseller@lily.ocn.ne.jp

*当日の受付をスムーズにするため、会費は事前振込をお願いしております。
 ご協力のほどお願いいたします。
 お申込みの際、振込先をお伝えさせていただきます。



大德寺昭輝プロフィール

1963年東京生まれ。
作家 故芹沢光次良著「神の微笑」で紹介された、伊藤青年。
書、歌、舞などアーティスト活動や、国内外の講演、ツアーなどを通じ、
大自然の愛、生命の素晴らしさを伝えるとともに、人の心や才能を生かす道を教えている。

8のつく日(毎月8、18、28日) に神奈川県湯河原の自宅を一般に開放、
36年間に渡り、一期一会の心を大切に、訪れる人に祈りや心に響くいい話をし、たくさんの人を幸へ導いている。


「大德寺さんてだぁれ?」という方向けのご説明↓

店内に置かれている書や絵は、実は大德寺さん作です。
(月船ホームページトップ、お店ロゴ横のお月さま&天使の絵もそうです。)

月船スタッフの森下店長、久美子さん、裕子さんはもちろんのこと、
篠笛教室の福原先生、一中節教室の了中先生、みさおヨガの操先生、サイレントボイスの常見先生、オーラソーマのアンブリエル先生、、名だたる月船講師陣もイチオシの講演会です!
(これで興味わきました?笑)


昨年はおかげ様で100名以上のご来場をいただき、大変にぎわいました。
(あのお店スペースに、こんなに人が入るんだ~、と正直オドロキました。笑)

 ちなみに去年の講演会ブログはコチラ

今年はどんなお話をうかがえるか、とっても楽しみです。

お申込みはお電話またはメールで
 tel 042-574-4787(11~19時、月曜定休)
 メール mooseller@lily.ocn.ne.jp


それでは今日もよい一日を♪
ごきげんよう。
by.日愛(ヒメ)